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『大鏡』花山院の出家その1 現代語訳 おもしろくてよくわかる古文
『大鏡』花山院の出家の原文冒頭 次の帝 、花山院天皇と申しき。冷泉院の第一の皇子なり。御母 ...
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『枕草子』中納言参り給ひて 現代語訳 おもしろい よくわかる 古文
『枕草子』中納言参り給ひての原文冒頭 中納言参り給ひて、御おほん扇奉らせ給ふに、「隆家たか ...
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『大鏡』雲林院の菩提講 現代語訳 わかりやすい おもしろい 古文
『大鏡』雲林院の菩提講の原文冒頭 先つころ、雲林院の菩提講に詣でて侍りしかば、例の人よりは ...
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『蜻蛉日記』鷹を放つ 現代語訳 藤原道綱母 おもしろい よくわかる 古文
す 『蜻蛉日記』鷹を放つ の原文冒頭 つくづくと思ひ続くることは、なほいかで心と疾く死にも ...
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『蜻蛉日記』うつろひたる菊 現代語訳 藤原の道綱の母作 おもしろい よくわかる古文
『蜻蛉日記』うつろひたる菊 の原文冒頭 さて、九月ばかりになりて、出でにたるほどに、箱のあ ...
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『更級日記』源氏の五十余巻 現代語訳 おもしろい よくわかる 古文
『更級日記』源氏の五十余巻 の原文冒頭 かくのみ思ひくんじたるを、心も慰めむと、心苦しがり ...
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『更級日記』 門出 現代語訳 おもしろい よくわかる古文
先生菅原孝標の娘が書いた『更級日記』の冒頭部分。 夫の死後に昔を振り返って書かれたとされて ...
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『更級日記』 乳母の死 現代語訳 おもしろいよくわかる古文
先生『更級日記』は平安時代中期に書かれた回想録。 少女時代を振り返って書いています。 作者 ...
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古文『伊勢物語』 東下り 駿河から武蔵 わかりやすい現代語訳
『伊勢物語』 東下り 駿河から武蔵まで の原文冒頭 行き行きて、駿河の国にいたりぬ。宇津の ...
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『伊勢物語 』東下り 三河国まで 現代語訳 おもしろい 古文
1 『伊勢物語』東下り 三河の国まで 原文冒頭 昔、男ありけり。その男、身をえうなきものに ...